セブの夜ふけに暇つぶし

セブでのお気楽な生活を独断と偏見に満ち溢れて綴っていきます

2024年3月のブログ記事

  • 大谷選手の新専属通訳の母親はフィリピン人・続編

    大谷選手の新通訳の“衝撃の特技”が話題 じつは吉本出身の意外な経歴の持ち主だった ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手の通訳を務めていた水原一平氏がチームを解雇されたことを受け、21日に韓国で行われたサンディエゴ・パドレスとの開幕第2戦では、代理の通訳をウィル・アイアトン氏が務めた。X(旧・ツイ... 続きをみる

  • ドジャース大谷選手の新専属通訳の母親はフィリピン人

    「英訳がすごく適切で的確」大谷翔平を支える“新通訳”の実力 何かと話題の大谷翔平選手  新専属通訳は2013年WBCフィリピン🇵🇭代表選手。 東京生まれでハワイ育ちで母親はフィリピン人、父親は日系アメリカ人 これからメディア露出も増え何かと注目されそうです。 頑張れジャピノアメリカン🇯🇵?... 続きをみる

  • “ゴッドハンド”脳神経外科医の福島孝徳さん死去

    日本の至宝“ゴッドハンド”脳神経外科医の福島孝徳さん死去 81歳 生涯2万4000例を超える手術 福島 孝徳さんは、日本の脳神経外科医。脳腫瘍に対する「鍵穴手術」の考案者として知られる。 カロライナ脳神経研究所、デューク大学、ウェストバージニア大学、カロリンスカ研究所、マルセイユ大学、フランクフル... 続きをみる

  • 「特定技能」5年で80万人超

    日本政府検討「特定技能」5年で80万人超・人手不足で大幅増 日本政府は外国人労働者の中長期的な在留を認める「特定技能」制度について、自民党は18日の合同会議で、外国人労働者を中長期的に受け入れる「特定技能」制度の対象に、自動車運送業、鉄道、林業、木材産業の4分野を追加する政府案を了承した。 他の分... 続きをみる

  • 今日はお彼岸明け

    今日、3月23日をもって、7日間の春季の彼岸期間が終了を。彼岸とは『彼の地(岸)』と言って『極楽浄土』の事を指します。彼岸の期間はご先祖様の供養は勿論の事、他には、私達が極楽浄土へ向かう為の修行の期間という意味合いも。中日を挟んで、前半3日は、布施(ふせ、施しの心を持つ事)、持戒(じかい、戒律を守... 続きをみる

  • フィリピン元実習生 劣悪な環境訴え 裁判

    フィリピン元実習生 劣悪な環境訴え 裁判で枕崎の監理団体「事実でない」 鹿児島県枕崎市の水産加工会社で働いていたフィリピン人の元技能実習生4人が、劣悪な環境での生活を強いられたなどとして、監理団体などに損害賠償を求めている裁判が鹿児島地裁で始まり、被告側は全面的に争う姿勢を示しました。 劣悪な環境... 続きをみる

  • フィリピンで日本人女性ら2人の遺体

    フィリピンで日本人女性ら2人の遺体 おばが警察出頭後に自殺図る 現地の警察によりますと、フィリピン北部ケソン州で14日、住宅の裏庭の土の中から, ANAグループの社員とみられる日本人のモテギ・マイさん(26)と、フィリピン国籍の母親、ロリー・リタダさん(54)の遺体が見つかりました。 5kmほど離... 続きをみる

  • フィリピンで幽霊撮影か!!

    フィリピンで幽霊撮影か バイクに衝突したはずが消えた…専門家が映像を解析 フィリピンで幽霊らしきものが撮影された。男性がバイクを運転中の出来事で、ヘルメット用カメラがその一部始終を撮影しており、フェイスブックに動画を公開。多くのコメントが寄せられている。フィリピンメディア「GMAリージョナルTV」... 続きをみる

  • セブ・マンダウエ市貧困地区で再び大火災

    3月12日、マンダウエ市バランガイロオク。午後3時現在、400人近くが火災で家を失った マクタン島とセブ島を結ぶ通称オールドブリッジのマンダウエ市サイドのUC大学の隣の橋のたもとに位置する貧困地区で再び大火災に見舞われた。 一昨年には橋の反対側の貧困地区も大火災に見舞われている。 被災者の方々は本... 続きをみる

  • メトロセブ地下鉄を提案

    カルカーからダナオまでの67.5kmのメトロセブ地下鉄を提案 運輸省(DOTr)は最近、グウェンドリン・ガルシア・セブ知事に対し、カルカーシティ(セブ南部)とダナオシティ(セブ北部)を結ぶ67.5kmの地下鉄または地下旅客鉄道線の建設を提案した。 夢の様な話だが、鉄道の無いセブでは移動手段が車やバ... 続きをみる

  • 海外移住するなら、日本の住民票は除票するべき?

    海外移住する際に、節税のために安易に日本の住民票を除票する事が果たして良いのかどうか改めて現状に照らし合わせて将来の事も踏まえ考えてみたいと思います 日本人の海外移住者はパンデミック前にピークを迎え直近は減少していますが、海外移住の目的は多様化しており、海外駐在だけではなく、いまでは教育移住も海外... 続きをみる