セブ・コルドバの夜は更けて

すみれ会では毎週水曜日、午後1時よりマンダウエのJセンターモール2Fテラス(イミグレーションの外側)で交流会を行っております、参加は会員以外の方でも自由に参加できますので、お気軽にお越しください。

13a(結婚ビザ)取得への道・シーリーズ 2続編

13aビザ取得の為に、先ずはJセンターモール2Fに在るイミグレーションの7番窓口に
P人妻と一緒に行き、最新必要書類のアドバイスを受けました、その際イミグレーションより渡されたチェックリストに基づき説明案内が有り、それらの書類を揃えた次第であります。



イターネットや木曜会で既に13a取得経験者からも有益なアドバイスを沢山戴き、
P人妻のパスポートもあった方が良いとの情報も有り、パスポートは1月下旬に取得予定で、更に私のバリックバヤンビザも4月下旬まで有効であった事から、1月下旬のP人妻のパスポート取得を待って13aを申請する予定でありました。
所が、今月に入り木曜会メンバーのK氏が「13aビザを申請し1週間後にインタビュー」と聞き及び、K氏に確認した所「私は言葉が出来ないのでP人妻に全て任してあるので具体的なことは知らない」との返事、早速私のP人妻からK氏のP人奥様へ直接電話をして確認し、疑問点も全てクリアー!


私サイドの必要書類
1)パスポート/写真欄とP国最終入国スタンプのページをそれぞれ3枚コピー    2)2x2の写真4枚 プラス ビザ用写真1枚                  3)既に以前のブログで掲載しましたNBI発行のポリスクリアランス         4)エリアンカードも持参した方が良いと思います


P人妻サイドの必要書類
1)NSO発行の結婚証明書 

2)NOS発行の出生証明書 
3)結婚理由書/両人の署名入り



上記を7番窓口で提出すると、先ずはビザ代11,135ペソを支払い、次に書類確認後4種類の申請書を渡されますので、これらを全て記入し自筆サイン後に提出、これが結構大変でP人妻も大汗ものでした。
自宅と日本の住所、電話番号、最終P国入国日、とフライトNo. P人の親しい友人の名前。電話番号、住所、等 当日困らないよう出来るだけ多くの個人情報を持参される事をお勧めします。
全ての申請書類を記入し終え、窓口で確認後、必要枚数を指示されそれらを全て今度はコピーと、P人妻はJモールの2Fを駆けずり回っておりました。
コリャ~昼飯代高くつくナア~(苦笑)


最後にインタビューの日程説明が有り約2時間で全ての手続きが終了となりました、


注意1.この体験談は全てセブのイミグレーションでの顚末ですので、あくまで参考情報として、13aビを申請される地元のイミグレーションで最新の情報を取得する様お願いします。


注意2.昨年までは13aビザ費は8,635ペソでしたが今年からいきなりEXPRESS2,500ペソが復活した次第であります。


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