セブ・コルドバの夜は更けて

「木曜会」のご案内 ・約6年前よりマクタ島に住む日本人を中心に毎週木曜日午後1時から行われております情報交換会です。会場の詳細案内は’17年9月11日の記事を参照下さい。

フィリピン人のセックスライフの実態


今回もシリーズでP人のセックスライフの実態を、現地人との何気ないスケベ話や
豊富な実体験??(笑)そして様々なデーターを基に解き明かしてまいりたいと
思います。

調査によると、英国の男女は世界で最も性的に"ふしだら"な部類であることが分かった。
行きずりのセックス経験や性関係を持った人数、そしてフリーセックスに対する考え方などを指数化した国際的データでイギリスはアメリカ、オーストラリア、フランス、オランダ、イタリアやドイツよりも上位なのだ。この結果は宗教的な罪の意識が希薄化してきたことや男女平等の進展、そして大衆文化がより性刺激的になってきたことと無関係ではないだろう。この調査は米ブラッドリー大学のデヴィッド・シュミット教授(心理学)らのグループが行ったもので48ヶ国、約1万4000人を対象にアンケートを取り、それを「社会の性的指向性」指数に指数化したものだ。英国は指数40ポイントで総合11位だが西側先進国の中では最上位である。最高はフィンランドの51ポイント、最低は台湾の19ポイント。(以下略)
◆イギリスで平均年齢21歳の男女2000人に対し性行為に関するアンケートの衝撃的結果◆
■男性は平均7人の女性と性行為を行っているのに対し、女性は平均9人の男性と性行為を行っており、女性の方が多くの異性と性行為を行っている。
■20%の男性が10人以上の女性と性行為を行っている一方、女性で10人以上性行為を行っている人の割合は25%。
■半数の女性は不本意な性行為を行ったことがある。
■初めて性行為を行った年齢は16歳が最も多く、結婚まで性行為を行わないと答えた人はわずか1%。また、初めて性行為を行った異性が好きな人では無かった女性が半数以上。
■7割の女性が一夜限りの関係を持った経験があり、そのうち60%の女性が有名人と関係を持っており、その情報を2万ポンド(約270万円)で売ってもいいと回答。
■40%の女性がお金のために上司と結婚してもいい、また昇進のためなら上司と性行為を行ってもいいと回答。
■既婚男性と不倫したことがあると答えた女性は25%。
■38%の女性が初めて性行為を行う相手に対しコンドームを利用しないで性行為を行ったことがあると回答。
■週に平均3回程度性行為を行っている。週に5回は性行為を行いたいと答えた女性が最も多い。
<転載>Dailymail2008.12.01
■意外に低い!?日本人の"ふしだら度"…下から6番目■
欧州各国が上位独占
日本人の"ふしだら度"は予想外に低かった-。米国の著名教授が先月30日、世界的学術誌「New Scientist」に発表した世界各国の「性的解放度」調査で、日本が調査対象48カ国中43位だったことが分かった。1位は学力調査でもトップ常連のフィンランド。日本は学力もセックスも"凋落傾向"にあるのか。調査は米ブラッドリー大(イリノイ州)のデヴィッド・シュミット教授(心理学)らが実施。世界48カ国、1万4000人以上の男女を対象に、一夜限りの関係を持った人数、今後5年間で何人の異性とベッドを共にすると思うか、カジュアルセックスについての快楽度-などを調査し、ランキングした。それによると、トップはフィンランド。以下、上位を欧州各国が独占し、日本はアジアではトップクラスながら、全体では43位。もっとも保守的と評価された最下位国は台湾だった。さて、この順位、果たして日本人としては喜ぶべきことなのか?日本性感染症学会評議員で性心理に詳しい医師、赤枝恒雄氏(64)は「問題はカジュアルセックスの"質"。全体の順位は低いが、日本の場合、ひとつひとつのセックスの質が非常に悪い」と前置きし、次のように語る。「欧州各国の男女は、自我がきちんと確立したうえで大人の判断としてカジュアルセックスを楽しんでいる。しかし日本では、女性を性の対象としか見られない男性が、自分を大切にできない女性を相手にする一方的な快楽セックスが多い」。赤枝氏のもとを訪れる女性の多くは「もてあそばれた」という意識が希薄。性病の怖さも認識しておらず、「本当の"ふしだらランク"なら、日本が3位以内に入ってもおかしくない」と言う。学力との関連についてはどうか?今回1位になったフィンランドは、昨年の国際学習到達調査で数学的活用力、読解力が2位、科学的活用力では首位だった。教育評論家の尾木直樹・法大教授(61)は、「どのデータでも日本の性的開放度は低い一方、アダルトサイトや児童ポルノの8割以上は日本が発信源。特に日本の男性は、セックスが大好きなくせに行動できず、陰湿に情報を楽しむ傾向がある。フィンランドのように、性の喜びを正しく学ばないまま大人になるから、お金を媒介としたセックスに走ることになる」と分析する。「初めてのSEX」(集英社)の著者で産婦人科医の河野美代子氏(61)も「性教育も含めた日本の教育の貧しさがそのまま順位に現れており、とても恥ずべきこと。カジュアルセックスの数字が低いことと、国としての性的な保守性は関係ない。日本人のセックス観の寂しさを象徴するようなデータです」と話している。

以上のデーターを見ると日本(43位)でフィリピンは意外と(37位)と私の個人的な
印象よりは順位が底いと感じました。


次回はいよいよ核心に近づいてまいりたい思いますのでご期待くださいネ ヒッヒッヒ

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