セブ・コルドバの夜は更けて

「木曜会」のご案内 ・約6年前よりマクタ島に住む日本人を中心に毎週木曜日午後1時から行われております情報交換会です。会場の詳細案内は’17年9月11日の記事を参照下さい。

セブで困窮邦人にならない為の法則・続編5

私は未だ65歳前なので厚生年金は満額支給されず毎月「7万円」でセブでの生活を営んでいます。


若いP~ナが我々エロボケ爺に近づいて来る目的は果たして何でしょうか?
その目的は何といっても「お金」であることは間違いないです。
[P~ナは歳の差を気にしない国民性である]などと、真しやかに喧伝されている方も
居られるようですが、再度伺いますが「立場を逆にして想像してみて下さい」

もし、私が二十歳代だったら、いくらお金のためとは言え「ムリ」
お金の為、家族の生活を支える為とは言え、若い娘が身を投じる事は想像を絶する覚悟が
要るとは思いませんか!!
私達、エロボケ爺に近づいて来る、若いP~ナは必ず訳ありの事情を持っています
日本人のエロボケ爺は若いP~ナに目が無い事もP国人の間では常識です!
タマタマ、貧乏家庭に可愛い美貌を持った娘が生まれれば、これは神からの贈り物として
その使命を果たす為、家族親戚一同の期待を一身に背負った運命が待ち受けているのです
ですから、間違っても愛や恋だのと若いカップルの様な夢は見ないでくださいヨ!
但し、日本人に比べればP国人は情が深く熱い心を持っていることは事実です、誠心誠意接し、時間を重ねれば彼女も情は湧いてきます、順番から行けば絶対に私達の方が先に死ぬわけですから、その際遺体を遺棄しお金と財産だけを、持ち逃げされないよう常日頃の努力を怠らない様に、更には密かに御同輩の死を指折り数えて待ている、事にならな様にお願いしますヨ!「大丈夫、土地も家も買い与え、遺族年金も有るし、俺が先に死んだ後も生活が困らない様にしてあるから」等と大きな勘違いをしている御同輩!? 彼女達の最終目的は結婚ビザを活用し日本国籍の子供と連れ立って日本で生活保護を受けつつ内緒で働き、家族に仕送りする事ですからネ! 
彼女に買え与えたセブの家と土地は瞬く間に「猿園」と化しているでしょう。
毎日、ブ~ラブラと無意味に過ごすP産の種馬野郎とは全く根性が違います。

そんな環境条件の中で若いP~ナをゲットするのですから、ある程度の援助は致し方ない事と思いますが、私達も限りある年金暮らし! 将来をジックリ見据えどのレベルで彼女の家族と折り合いをつけるかが最も重要であります。
その為にも徹底した事前調査が必要となって来るわけです、もし事前調査を怠れば、
彼女の田舎に連れて行かれ、親戚や近所の連中迄もが集まり連日連夜の大宴会!
煽てに煽てられ、調子に乗って空手形をバンバン切らされ、気が付いたら困窮邦人!!
愛想を尽かしたP~ナはトット次の獲物に乗り換え、ナ~ンて事にならない様に十分ご注意下さいネ、御同輩!



                                  
                                    終り

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