セブ・コルドバの夜は更けて

すみれ会では毎週水曜日、午後1時よりマンダウエのJセンターモール2Fテラス(イミグレーションの外側)で交流会を行っております、参加は会員以外の方でも自由に参加できますので、お気軽にお越しください。

フィリピン人のセックスライフ・続編

フィリピン人の親は子供に対する「躾」の言葉さえ知らないのではないかと思う位
全く甘やかし放題のネコ可愛がりのペット状態で有ります。
確かに献身的に子供に尽くす母親の姿は、美しいものではありますが、学校の送り迎えの為に朝から学校が終わるまで周辺にたむろしている母親を見るとチョット怖いですがセブではどこの学校でも普通の風景です。

原因は16世紀頃フィリピンを植民地として支配したスペインによって布教されたのがローマ・カトリック教でした、特に当時のスペインはマリア信仰が盛んでしたので、フィリピン人特有の「自分達に都合の良い解釈」をしているのがそもそもの理由と思われます。(注:あくまでも個人的見解です)



ですから、特に母親は息子には思いっ切り甘やかし放題で、怒る事さえ出来ない状態で
息子の珍珍に毛が生えても一緒のベットで寝ているのが一般的なようです、母親は死ぬ迄
息子には尽くし抜いて乳をしゃぶらせるのが美学と考えているのではないでしょうか?
そんな環境でワガママ放題で育てられた野郎共は、我慢や額に汗かく事を知らない立派な種馬野郎に成長し、母親の乳をしゃぶりつつ種を撒き散らしているのであります。


そんな母親の後姿を見て育った娘達は、生理が始まる年頃から多くの種馬の種を受け入れ立派なシングルマザーに成長しボロ雑巾の様になって死んでいくか、或いは少し猿知恵を働かせエロボケ爺を加え込み絞り取るだけ絞り取り、外では若い種馬野郎と人生を謳歌しているが、最近はセブでも若いP姉ちゃんに変化の波が訪れているのであります。




                                 つづく

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