セブ・コルドバの夜は更けて

「木曜会」のご案内 ・約6年前よりマクタ島に住む日本人を中心に毎週木曜日午後1時から行われております情報交換会です。会場の詳細案内は’17年9月11日の記事を参照下さい。

フィリピン人のセックスライフ・続編

近年、フィリピンはGDP6%台の目覚ましい経済成長を続け、セブでも市内を中心に
コールセンター(コールセンターは平均の2倍以上の収入を稼げます)が数多く出来、
マクタン島を中心に工場群が有り、地方からは沢山のP姉ちゃん達が出稼ぎに来ており
セブでも富裕層や中間層が急激に増えております。


そんな背景の中、若いP姉ちゃんを中心に高級なスマートフォンを持っており、
インターネットからの情報を収集し賢く日常生活に活用している次第です。


彼女達は少女時代から近所や知人達の多くのシングルマザーやぐうたら亭主を持つ女性達の苦労を目の当たりにし、反面教師として地に足をつけ、将来を見据えて生活している
若いP姉ちゃんも数多く居る事をご存知でしょうか?


最近、P人女房の友人の大学生や近所でメイドをしながら大学に通学している娘等々と
話す機会がありまして、驚いたことに十分可愛い顔をしているにもかかわらず、ボーイフレンドがいないP姉ちゃんが殆どでした、理由を聞くと彼女達はセックスに対する興味や知識やピルやコンドーム等避妊の知識も十分に持っているのだが、何せ相手は本能だけで生きている種馬野郎なので抜き身勝負が命!
プロのP姉ちゃんとは異なりピルは高すぎて買うことは出来ず、リスクを避けるにはボーイフレンドを持たない事が手っ取り早い安全策なわけなのですです。



「でも若いのにボーイフレンドが居なくて寂しくないの?セックスに興味は無いの?」
とのエロ爺丸出しの私の質問に対し、「オナニーしてるから」と実にアッケラカ~ンと
答えてくれたので驚いてしまいました。
日本でしたらキャバクラ以外では絶対できない会話です。
「皆、オナーニーしてるノオ~?」の問いに対し「ボーイフレンドが居る友人でも皆
普通にしてる」との事、キャリアウーマンが確実に増え続け豊かになりつつあるセブで
時代の変化を肌で感じたエロボケ爺でした。


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