セブ・コルドバの夜は更けて

すみれ会では毎週水曜日、午後1時よりマンダウエのJセンターモール2Fテラス(イミグレーションの外側)で交流会を行っております、参加は会員以外の方でも自由に参加できますので、お気軽にお越しください。

セブでは良くある話!

私が住む、コルドバのサブデェビジョンでの話!
私の家の直ぐ近所に住む、見た目40歳位の小奇麗なP人オバサンで4人娘の子持ち、
彼女は以前日本人と結婚していたとの事で少し日本語が出来ることも有り親しくしている次女がその日本人とのミックスとの事で、中々の美人でありますがそれ以外の3人はどう見ても100%P人娘、長女は現在海軍勤務との事、2~3回挨拶をした事があるが「陸には上がらない方が良いんジャナイノ~」のレベルの容姿だがシッカリ男が張り付いている

以前そのオバサンと話した際、3~4女の父親はフィリピン人で現在OFW(海外出稼ぎ労働者)で北欧で長年働いて仕送りしてくれているので生活には困らないし、次女の
日本人の父親からも次女に直接仕送りが有るとの事、中々抜け目なく上手い事やっている
ナア~と感じていました。


先月!そのオバサンが嬉しそうに「パパが来月一時帰国で帰って来る」と私に話してくれたので、私はてっきり3~4女のOFWで北欧へ働きに行っているP人野郎とばかり思っていましたが、そして今月!車でサッソウとやって来たのは”白人のヨボヨボ爺”!!
エッ!?…何!?…何人目の旦那ヨ~??



今朝も仲睦まじく白人のヨボヨボ爺と庭先でくつろいでおり、傍らでは3~4女の娘達が「パパ~ア~ン」と甘えた声でじゃれあっている姿を見ると、P人女の生きるための逞しさを感じるのは私だけでしょうか?

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