セブ・コルドバの夜は更けて

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世界を襲う“コロナ危機”の中、なぜ日本だけが...

「コロナ成功国のジャパンで、なぜ安倍政権は支持率急落?」海外政治学者が注目する“日本のナゾ”
*「The Japan COVID conundrum(日本における新型コロナの謎)」と題して、海外の政治学者が投稿した連続ツイートが話題に。
投稿者はトロント大学のフィリップ・リプシー准教授。計13回にわたるツイートの中で、彼が指摘したのは「日本の新型コロナ対応の成功」と、それと相反するような「安倍政権の支持率下落」という、日本社会に見られる“ねじれ現象”である。


*つまり、諸外国と比べてみると、日本は「新型コロナによる犠牲者が少ない(=対応に成功している)」にもかかわらず、「政権の支持率が下落している」という、極めて珍しい国なのだという。
世界を襲う“コロナ危機”の中、なぜ日本だけがそうした特殊な状況にあるのか。


決まってるジャアありませんか日本の皆さん!

朝日新聞や毎日新聞、NHKをはじめとする各TV局や共同通信・時事通信等は、中共の
習隠蔽親分の悪行に忖度し、中共駐在の特派員や駐在員たちは、チョットでも習親分のご機嫌を損ねるような記事を日本へ配信すれば、アット言う間にスパイ容疑で終身刑が待っており、中共の報道をそのまま垂れ流してさえいれば、中国での任期中はハニートラップで酒池肉林が堪能でき天国気分を味わえるわけです。

更には、北朝鮮 の黒電話君のチェチェ思想に染まった、韓国の風見鶏、北朝鮮の若頭
気取りのOO寅一家の手先は、既に日本に中国企業の社員や留学生を装って潜り込んでいる習親分一味のお先棒担ぎとして、在日と手を組んで日本を縄張りとして手に入れようと日夜奮闘しており、すでに北海道や沖縄は、ほぼ手中に収めているようだ。
更には、日本の政治家・高級官僚・経団連幹部達も、習親分による接待・現ナマ攻撃とハニートラップでスッカリ骨抜きにされ、中共への忖度を生きがいとしているので救いようがありません。つまり、75年前から日本を縄張りとしている、トランプ大親分に日本の首相らは逆らうことは出来ず、チョットでもトランプ大親分寄りの発言をすると「支持率急落?」操作憂き目あう訳であります。
お花畑を夢見る人々が住む、桃源郷の日本をめぐって、トランプ大親分と習隠蔽成上り
親分との縄張り争いは今後ますます激しさを増すばかりであります。

一方、フィリピンの片田舎、ミンダナオ島はダバオを根城としていたデュテルテ一家は
腐敗しきった政治家達に対する、国民不信の間隙を突いて、フィリピン全土の縄張りを手に入れたが、此の親分は強面で無骨だが、情にもろく国民ファーストで人気を博し、絶大な人気を維持しているが、しかし、何せこの一家には金が無い、武器は飛び道具などは殆どなく無く、竹やりと山刀で勝負してきたので、裏では金看板の「一対一路」で手広く高利貸しを生業としている、習親分に多額の借金をし、道路や橋を整備したが、電力配信の権利と、パラワン島の縄張りを担保として差し出している。

因みに、習親分の資金源は、貧しい国々への高利貸しをはじめ、ロケット~新幹線・マスクに至るまであらゆる物の偽物造り・臓器販売・縄張り内で商売している外資企業の利益は全てみかじめ料として吸い上げ、他国の最先端技術を盗む、等々を特技として、自国民に対しては気に入らない言動をすれば直ぐしょぴいて、学習と称して洗脳する監視社会。

更には、暴利をむさぼり幹部たちは数千億元規模の私腹を肥やしている。極悪非道の成金一家であります。

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