フィリピン銀行口座事情 シリーズ最終編
親族や友人・知人からの借金もできなくなったとき、貧困層の人々が頼る先は「ファイブ・シックス」と呼ばれる高利貸しです。 「ファイブ・シックス」と呼ばれているのは、5で割って6返すためです。たとえば1,000ペソ(2,200円)を借りた場合、5で割ると200ペソ(440円)になります、200ペソを6倍... 続きをみる
セブでのお気楽な生活を独断と偏見に満ち溢れて綴っていきます
親族や友人・知人からの借金もできなくなったとき、貧困層の人々が頼る先は「ファイブ・シックス」と呼ばれる高利貸しです。 「ファイブ・シックス」と呼ばれているのは、5で割って6返すためです。たとえば1,000ペソ(2,200円)を借りた場合、5で割ると200ペソ(440円)になります、200ペソを6倍... 続きをみる
今回もシリーズでP人のセックスライフの実態を、現地人との何気ないスケベ話や 豊富な実体験??(笑)そして様々なデーターを基に解き明かしてまいりたいと 思います。 調査によると、英国の男女は世界で最も性的に"ふしだら"な部類であることが分かった。 行きずりのセックス経験や性関係を... 続きをみる
「タバコ喫煙者はコロナ感染から守られる」決定的証拠 プレジデントオンライン記事より ■「非喫煙者は、コロナ感染リスクが高い」 コロナ禍で外出を自粛していた間に改正健康増進法が施行され、タバコを吸える場所がめっきり減った。原則的に屋内禁煙となり、こ... 続きをみる
フィリピンではカラオケの事を”ビデオケ”と一般的には呼ばれている。 そして、陽気なP人はお祭りをこよなく愛し、様々イベントやホームパーティーが繰り広げられている。 これは、その昔4百年以上にわたってスペインの植民地であったことから、アジアの中では唯一ラテン文化がフィリピンに... 続きをみる
田舎に住む家庭の中では、昼間してる時に子供が来れば、隠すこともなく「あっちに行きなさいと怒り」セックスを続けてるというのですから性的な考え方の異常さに驚き言葉にできませんでしたが、田舎に住む貧困の家庭では当然のように子供達は思ってる様です。 少しだけ良識のある夫婦ですと、近くの野山へ行くと食料用の... 続きをみる
在フィリピン日本大使館広報:訪日ビザに関して、当館が代理申請機関から申請書類を受理した日から5労働日(休館日を除く。) ※ これはあくまで標準期間であり、申請の内容(家族との同居目的の場合や日系人関係等)については、上記よりも長期間を要することがあります。 ※ 上記の審査体制への移行に伴い、観光目... 続きをみる
MONEY VOICE記事より バイデン認知症説に現実味。このまま支持率が上がれば米大統領選前に株価大暴落か 年寄り同士が戦う米国大統領選 11月の大統領選挙までまだ時間があると感じていたのですが、気がつくと7月も半月近く経過してきており、い... 続きをみる
ドゥテルテ・フィリピン大統領「射殺辞さず」の強硬姿勢もコロナ制圧難しく「フィリピンのトランプ」感染対策と経済で 苦悩 Yahoo!ニュース より ドゥテルテ・フィリピン大統領(大統領府提供) 強権的な政治手法で「フィリピンのトランプ」とい... 続きをみる
「貧富の格差」という言葉は、最近では日本でもよく耳にするようになりました、「一億総中流」と言われたのは、すでに過去のこと現在は日本でも貧富の格差が広がっています。 しかし、フィリピンと比べた時、その「貧富の格差」の中身には大きな違いがあります。 スイスの金融サービス会社 Credit Suisse... 続きをみる
ここに「理想の相手」に対する深刻な現実無視と、ミスマッチと、断絶が存在する。 結婚相手を「スペック」で選ぶ時代へ 男性はすでに相手にされなくなった20代の容姿の良い女性を探し求める。女性は年収1000万円以上、そうでなければ800万円以上、妥協して600万円という希少種を探し求める。 そして互いに... 続きをみる
奇跡の婚活、夢の果てに! 53歳で迎えた人生の春 フィリピン女性と結婚した、ある日本人男性について話したい。この男性は神奈川県の中学校を卒業した後、国内の大手自動車メーカーの工員として働いていた。主に部品を作る機械工だったが、地味で真面目で優しい男だった。 低学歴であったことから収入はそれほど多く... 続きをみる
P国では昔から「役人・弁護士・警察」が堕落し経済発展を大きく阻害していると言われております、しかしこれらは同じ旧スペイン植民地だった中南米にも共通している事ではありますが.....。 今月6日にデュテルテ大統領が演説し「数千人の命を奪った大失敗」と、これまで進めてきた麻薬との戦いを自ら評し、麻薬問... 続きをみる
しかし、人生とは摩訶不思議なもので「人生捨てる神あれば、救う神あり」まさに どん底に突き落とされたかに見えたY爺に女神が救いの手を差し伸べたので有ります。 翌週月曜日の早朝に明らかに弾んだ声でY爺からの電話「月光さん、戸籍抄本を取りに行ってくれる人見つかりましたア~」 訳を聞くと「Y爺が以前から親... 続きをみる
セブ領事館を後に、昼食後KBSトラベルの和子さんを訪問し今迄のいきさつを説明すると和子さん曰く、「先ずはポリスレポートを弁護士事務所でアフダビット認証(法律的に有効)の書類を作成してもらい、それを持ってマニラのイミグレーション本局へ行って手続きをしなければなりませんネ」しかしY爺の現在の手持ち資金... 続きをみる
私は未だ65歳前なので厚生年金は満額支給されず「7万円」でセブでの生活を営んで います。 私の毎月の生活費の内訳 7万円=約3万ペソ前後(為替レートに依って多少異なります) 1)家賃、電気・水道光熱費、インターネットWifi、携帯電話ロード、ケーブルテレビ等 毎月計1万ペソ内に収めています。 ... 続きをみる
マニラにある日本大使館には、3日に1人の割合で、異国の地でホームレスになった日本人がやってくる。そのほとんどが高齢の男性で、「困窮邦人」と呼ばれている。 フィリピンだけで年間100人という数に驚くかもしれないが、前年の海外援護統計では332人と、毎日1人の割合でマニラの大使館やセブの出張駐在官事... 続きをみる
ニューズウィーク日本版記事より 町長が実は中国人だった?...フィリピンを揺るがす「中国スパイ」疑惑の真相は ただ、「外国人向け」といっても顧客は主に中国本土の中国人で、賭博であることは暗黙の事実だ。たいていのPOGOは、運営するのも中国人で、東南アジアで横行し、殺猪盤(シャーチューバン)と呼ばれ... 続きをみる
最大の激戦地の硫黄島で戦死した市丸中将が米国のルーズベルト大統領に宛てた手紙がある 彼が戦死した後、市丸少将の「日本文の手紙は村上参謀、英文は赤田参謀の体に巻かれた状態で米軍に硫黄島北部の洞窟内発見された」 ほんの一部であるが抜粋して投稿します。 「日本海軍市丸海軍少将が、フランクリン・ルーズベル... 続きをみる
デイリー新潮記事より 元日本兵・小野田寛郎さんの帰国後、政府がフィリピンに送った“3億円の見舞金” 算出根拠の内幕が明らかに 今からちょうど50年前の昭和49(1974)年3月12日、「最後の日本兵」こと小野田寛郎氏が... 続きをみる
フィリピン人の特に若い女性が日本へ観光目的以外での親族・友人訪問での渡航目的の場合、日本人がフィリピン人へ身元保証書と招聘状、関係を証明する書類、所得証明書、住民票、滞在日程表を作成するという形での在フィリピン大使館にビザを申請し無事取得後来日となります。 日本滞在枠最大の90日間の滞在許可を持っ... 続きをみる
BBC NEWS記事より 台風9号により、奄美沖で牛6000頭載せた貨物船が遭難か、乗組員1人救助・43名行方不明 台風9号(メイサク)が北上していた東シナ海で2日、パナマ船籍の貨物船の行方がわからなくなり、日本の海上保安本部は同日夜... 続きをみる
6月5日付け日本経済新聞社 自民党の岸田文雄政調会長は5日の総務会で、1人あたり10万円を支給する特別定額給付金の対象に海外在住の日本人を加える方向で調整していると明らかにした。11日に成立予定の2020年度第2次補正予算案で関連する経費を確保... 続きをみる
フィリピンのセブ島で8月、現地で会社を経営する日本人女性が殺害された事件で、現地の警察は、この女性の日本人の夫が首謀した疑いがあると明らかにしました。 この事件は8月24日夜、フィリピン・セブ島で、現地のインテリア雑貨輸出会社社長ハマダ・ジュンコさん(71)が、車を運転中にバイクの2人組に拳銃で頭... 続きをみる
「奥様はPilipina」より抜粋記事 日本人と発展途上国(特にP国の場合)の女の子の結婚の半分以上 と言っても私が関わっていたホステスさん関係に限りますが 彼らにしてみれば普通の事です。知らないのは日本人のおじさんだけ 本国では事実婚の旦那さんがいて 20歳を超えて子供がいない方が珍しい中、日本... 続きをみる
貧困の連鎖が何世代にも渡って繰り返されるのは、フィリピンのなかに「貧富を生み出す構造」がガッチリと組み込まれているからです。 「貧富を生み出す構造」は、主に3つの側面から造られています。 それは、 1、歴史的な背景 2、働きたくても仕事がないという現実 3、歴史が育んだあきらめの境地の3つです。 ... 続きをみる
モリンガ(ビサヤ語・カモンガイ)はフィリピンではスープ等に入れて日常的に食べられております。 モリンガは、インドを原産とするワサビノキ科の植物。インド、アフリカ、フィリピン、インドネシアなどの亜熱帯の国々では古来より薬や美容、健康のために利用されてきました。海外ではその栄養効果の実績と称賛を受けて... 続きをみる
カソリック教徒の多いフィリピン国の政府は、フィリピン女性の保護を目的として、外国人男性との婚姻斡旋行為(お見合い結婚)を禁止しています。 ネット上でフィリピン人女性との国際結婚を勧める見合い写真を並べているサイトが数多くあります。 (P人娘達は、100回に一度奇跡的に美人に撮れた写真を掲載する自撮... 続きをみる
13aビザ申請手続きの為に”大汗モノ”でJモールの2Fを駆けずり回るP人妻を尻目に 私は、涼しい顔をしているが、この後P人妻に何か”オネダリ”されないか内心ハラハラ・ ドキドキであります(苦笑) 無事、申請手続きが終了し1週間後のインタビューに本日、... 続きをみる
レクチャー初日も1時間遅れで全員が揃い、イヨイヨ私の拙い英語での講義がスタート 先ずは社会人として日本の企業で働くための心構えと日本の企業文化の特徴を説明し 約束の時間を何故守らなければならないのかを具体的に丁寧に説明しました。 その甲斐があってか、2日目のレクチャーには定刻の15分前には全員顔を... 続きをみる
私は未だ65歳前なので厚生年金は満額支給されず「7万円」でセブでの生活を営んで います。 「今迄散々6万円ではセブでの生活は無理と書いていたのに何だヨ」思っているでしょう 私はセブに住み始める約5年前、つまり2008年頃から海外永住の為のあらゆる情報を インターネット情報を中心に集め始めました。 ... 続きをみる
フィリピンのリゾート島に襲撃、9人死亡 イスラム過激派の誘拐組織か!! 当局によると、武装グループ側は5人が死亡した。現場からはアサルトライフル4丁と簡易爆発物1個が押収された。 イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」に忠誠を誓っているアブサヤフは、同国南部ミンダナオ(Mindanao)地域周... 続きをみる
ビジネスワールド記事より 経営開発研究所(IMD)世界競争力センターの報告書によると、熟練労働者を引きつけ、維持する能力を測る各国の年次世界ランキングで、フィリピンは最下位近くに落ち込んだ。 IMDの世界人材ランキング(WTR)2024では、フィ... 続きをみる
1938年6月9日、この日、日中戦争: 黄河決壊事件が発生。 『黄河決壊事件』 日中戦争(支那事変)初期の1938年6月に、 国民革命軍が日本軍の進撃を食い止める目的で起こした焦土作戦。 国民革命軍が黄河の堤防を爆破して黄河を氾濫させ犠牲者は数百万人に達し、 中国人住民を苦しめました。 商震将軍は... 続きをみる
田中角栄が「憲法9条」を盾にベトナム戦争への派兵要請を断っていた ロッキード事件の背景に「アメリカの陰謀」があったかどうかはさておき、米国にとって“扱いづらい”存在だったことは間違いない。泥沼化するベトナム戦争への派兵要請を断った田中角栄元総理。その際、“盾&r... 続きをみる
4年前、母国フィリピンに帰る政府チャーター機に搭乗したルーシー・オルテガさんは、シリアで奴隷同然の家内労働を強いられた悪夢もこれで終わりだ、と考えた。だが、そんな彼女を新たな問題がいくつも待ち構えていた。 オルテガさんは人身売買の罠にはまり、シリアで8年にわたり奴隷同然の労働を強いられた後、救助を... 続きをみる
女性が入浴中に侵入して窃盗か 41歳のフィリピン人の男を逮捕=静岡県警 2024年2月4日午前9時頃、静岡市駿河区のアパートの一室から現金6万円が入った財布など合計14万円相当を盗んだ疑いでフィリピン人の男(41)が逮捕されました。 窃盗の疑いで逮捕されたのは、富士宮市野中に住むフィリピン人の男(... 続きをみる
日本経済新聞記事より フィリピン大統領、ロシアからワクチン供与 中国に続き 【マニラ=遠藤淳】フィリピンのドゥテルテ大統領は10日、ロシアから新型コロナウイルスのワクチンの供与を受ける意向を示した。フィリピンは中国からもワクチンの提供を受ける... 続きをみる
6月に入って間もなく、何か情報は無いかとバランガイホールに顔を出すと、顔なじみのスタッフがAさんを手招きして呼んでいる。「6日の早朝に、ボラカイ島で働いている連中(現地人)を故郷に戻すための臨時の船を出すが、一緒にセブに戻るか?」と尋ねて来たので、これこそ”渡りに船”とばか... 続きをみる
急遽、タヌキオヤジのゲストハウスからコンドミニアムに逃げ出したAさん、ようやく 平和な日々が続きましたが、4月13日のロックダウン終了予定日は既に、一週間以上過ぎているが、新規感染者数は増え続けており、先が見通せない状態が続いている。 幸いにも、ボラカイ島での感染者は現在の所ゼロであります。 食材... 続きをみる
そんな勝呂さんはセブ島で起業した後、現在はハワイ、バンコクにもビジネスを広げています。とてもたくましいです。 セブ島で英会話学校を経営していてつくづく感じるのが、セブ島留学にやって来る人たちには、起業志向が強い人が多い、ということです。英語を身につけるために、アメリカでもイギリスでもなく、日本国... 続きをみる
日本で人材不足が叫ばれる中、年間約3万人もの、英語を使って海外で仕事をしたいという日本人が集まっている場所があります。それがフィリピンのセブ島です。 ここ数年、セブ島は「英語が本気で伸ばせる場所」として認知されるようになり、英語留学や語学研修の場として、小学生くらいの子どもから、リタイアしたシニ... 続きをみる
元気に100歳を迎えるための秘訣(ひけつ)とは? ヘルスケア用品などの製造・販売を手掛けるキューサイ(福岡市)が100歳以上の男女に意見を聞いたところ、(1)身体を動かす、(2)3食欠かさず食べ、十分な睡眠を取る、(3)趣味を持ち、好奇心を失わない――の3つの共通点があることが分かった。 健康・体... 続きをみる
「セブから日本へ苦難の道、シリーズ」の、あのY爺が2月9日に亡くなりました。 セブに舞い戻ったY爺は、暫くしてから私に連絡がありました。 聞けば、年末の寒い日本での滞在で無理がたたり体調を崩して、日本で有り金を全て使い果たした為、現在は一文無しの生活をしており、近所の人々から助けてもらいながらの生... 続きをみる
今年の8月下旬に、木曜会のミーティング会場に木曜会の古参会員のHさんに連れられて 何処か頼りない老人Yさんが相談に来ました。 相談内容は、今年の8月上旬に以前知り合った20代前半の若いP姉ちゃんが突然、Yさんの自宅アパートへ夜の9時過ぎに押しかけて来たそうです、別に何を話すでもなくそのまま居座って... 続きをみる
フィリピン・マラウイの戦闘、5カ月で死者1100人超 フィリピンのロレンザーナ国防相は23日、南部ミンダナオ島マラウイで続いていた政府軍とイスラム過激派の戦闘が「終結した」と発表した。イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)に忠誠を誓う過激派に町を占拠されてから5カ月。予想以上の苦戦を強い... 続きをみる
フィリピンの貧困層を助けたい 日本にも子供の貧困問題は存在するが、ストリートチルドレンを見ることは少ない。 一方、フィリピンには路上で生まれ、教育のチャンスも与えられず、一生ホームレスとして過ごす子供たちが大勢いる。フィリピン政府の統計によると、ストリートチルドレンの数はフィリピンが世界で最も多い... 続きをみる
時代は常に進歩し、日ごとに良い方向に進んでいる 今からたった200年前。まだ日本は江戸時代(伊能忠敬や天保の改革の時代)で、武士は刀を差し、もちろん鉄道もなく、電気もない時代でした。 そして今からたった100年前。1920年というと、日本人の平均寿命は男女とも43歳。 やっとヨーロッパ文化が入って... 続きをみる
ラスベガス銃乱射犯の同居P人女性は何者か <乱射の動機解明のカギを握るとみられる同居P人女性は、アメリカで複数の素性を持ち住所も転々とし、一時は2人の男性と結婚していた> 米史上最悪の銃乱射犯、スティーブン・パドックと同居していたガールフレンドで、重要参考人として追われていた(現在FB... 続きをみる
連日ニュースのトップで話題の衝撃的な事件!! ラスベガス乱射事件 容疑者は裕福な元会計士の「ギャンブラー」 少なくとも58人が死亡し、527人が負傷した米ラスベガス乱射事件のスティーブン・パドック容疑者(64)は、不動産投資で財を成した裕福な元会計士で、砂漠の中の年金生活者用新興住宅地で、静かで豊... 続きをみる
我が家のインターネット回線(Globe Wifi)が約2週間ぶりにスピードが回復しました 私はセブでの生活にはインターネットが生活情報を得るための必需品となっております。 セブに住み始めた当初は、マクタン島のメルカドの近所に有る日本人経営の某ペンションホテルに一年契約で滞在しておりましたが、そこは... 続きをみる
私が住む、コルドバのサブデェビジョンでの話! 私の家の直ぐ近所に住む、見た目40歳位の小奇麗なP人オバサンで4人娘の子持ち、 彼女は以前日本人と結婚していたとの事で少し日本語が出来ることも有り親しくしている次女がその日本人とのミックスとの事で、中々の美人でありますがそれ以外の3人はどう見ても100... 続きをみる
フィリピンは、市長でも多くが麻薬組織とつながりがあり、警察でもしかり、フィリピン警察本部で韓国人実業家が警察により殺害されるというほど安全な場所はない。 フィリピンの放送局GMAネットワークなどによると、比警察は7月30日、違法薬物取引に関わった疑いで、同国南部ミンダナオ島北部のオザミス市のレイナ... 続きをみる
平成28年1月26日(火) フィリピンご訪問ご出発に当たっての天皇陛下のおことば(東京国際空港) この度,フィリピン国大統領閣下からの御招待により,皇后と共に,同国を訪問いたします。 私どもは,ガルシア大統領が国賓として日本を御訪問になったことに対する答訪として,昭和37年,昭和天皇の名代として,... 続きをみる
「フィリピンの女の人なんて、日本人の金持ちの男をつかむのが目的で、日本の飲み屋で働いてるんでしょ。そういう男つかんで楽しようという魂胆が許せない。日本に入れなきゃいいのに。」 日本も終戦直後は、進駐軍の米兵と、日本の戦争未亡人達は働き手を戦争で亡くし残された家族の生活を支える為、娼婦になりその後米... 続きをみる
超ローカルな話で恐縮なんですが! 私達の住むマクタン島からカモテス島への直行便が就航と言う朗報が飛び込んできたのはつい先月の事! 老眼で(私を含めて)文字が見にくい方への解説 4月28日より、 マクタン島(セブヨットクラブ横)~カモテス島へ 出発:午前9時・午後1時の2便が毎日就航で、午後5時の便... 続きをみる
近年フィリピンは、経済成長率6%台を維持し好調な経済成長を遂げておりますが 恩恵に預かっているのは都市部の一部のみで、国民全体の約8割の人々は貧困に喘ぎ 経済格差は益々広がるばかりで有るのが現状です。 セブの都市部の中間層や富裕層は日本の家庭環境に近いものが有りますが、それでも 子供が4~5人いる... 続きをみる
「こんなことってあるのかよ! パイロットが行方不明だって?」 「振替え便もないなんて、おかしいですよ」 4月7日の午前11時すぎ、成田空港ターミナル3で、ANAホールディングス100%出資のLCC航空会社バニラエアのチェックインカウンターが騒然としていた。フィリピン・セブ島行きの13時20分発、... 続きをみる
ニューズウィーク日本版記事より 町長が実は中国人だった?...フィリピンを揺るがす「中国スパイ」疑惑の真相は <人身売買の被害者800人以上が救出された強制捜査をきっかけに、アリス・グオ町長と中国系オンラインカジノの不正疑惑が浮上。グオの出自や中国... 続きをみる
「日本育ち」体操男子ユーロが億万長者に パリ五輪でフィリピン初2冠、ラーメン一生分も パリ五輪の体操男子で、フィリピンのカルロスエドリエル・ユーロ(24)が2冠を達成した。2016年から7年間、日本で学んだ体操選手は、3日の種目別決勝の床運動で全競技を通じてフィリピン男子初の金メダルに輝くと、4... 続きをみる
毎日新聞記事より フィリピン男子体操種目別床運動初の金メダル 快挙達成は日本と縁深い体操選手 快挙達成は日本と縁深い体操選手 優勝が決まると、信じられないと言わんばかりに目を丸くし頭を抱えた。24歳のカルロスエドリエル・ユーロ選手は3日... 続きをみる
1964年東京オリンピック聖火リレーの始発点 1940年、紀元2600年を記念して宮崎市に建設された「八紘之基柱」。現在は「平和の塔」という名で平和台公園内にある。此処が1964年東京オリンピック聖火リレーの始発地 「八紘一宇」の言葉の意味をご説明しましょう。由来は「日本書紀」巻第三の神武紀にあ... 続きをみる
パブ勤めから介護職へ、変わりゆく在日フィリピン人たち 「働いていたお店からまた指名されると、ビザを取り直して戻れるんです。だからみんな半年間、必死で働くんです」 ふたりは言う。そういう事情にもめげずに、むしろ客の背中をたたいて一緒に笑うような彼女たちの明るさに救われた日本人は多かった。 規制が生ん... 続きをみる
フィリピン・サマールの海溝でマグニチュード8.1の地震と大津波が発生の可能性 フィリピン火山地震学研究所(PHIVOLCS)によると、サマール島を含むフィリピン海溝ではマグニチュード8以上の地震と10メートル近い津波が発生する可能性があると発表されました。 PHIVOLCS所長のテレジト・バコルコ... 続きをみる
大谷選手の新通訳の“衝撃の特技”が話題 じつは吉本出身の意外な経歴の持ち主だった ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手の通訳を務めていた水原一平氏がチームを解雇されたことを受け、21日に韓国で行われたサンディエゴ・パドレスとの開幕第2戦では、代理の通訳をウィル・アイアトン... 続きをみる
日本の至宝“ゴッドハンド”脳神経外科医の福島孝徳さん死去 81歳 生涯2万4000例を超える手術 福島 孝徳さんは、日本の脳神経外科医。脳腫瘍に対する「鍵穴手術」の考案者として知られる。 カロライナ脳神経研究所、デューク大学、ウェストバージニア大学、カロリンスカ研究所、マル... 続きをみる
フィリピンで日本人女性ら2人の遺体 おばが警察出頭後に自殺図る 現地の警察によりますと、フィリピン北部ケソン州で14日、住宅の裏庭の土の中から, ANAグループの社員とみられる日本人のモテギ・マイさん(26)と、フィリピン国籍の母親、ロリー・リタダさん(54)の遺体が見つかりました。 5kmほど離... 続きをみる
カルカーからダナオまでの67.5kmのメトロセブ地下鉄を提案 運輸省(DOTr)は最近、グウェンドリン・ガルシア・セブ知事に対し、カルカーシティ(セブ南部)とダナオシティ(セブ北部)を結ぶ67.5kmの地下鉄または地下旅客鉄道線の建設を提案した。 夢の様な話だが、鉄道の無いセブでは移動手段が車やバ... 続きをみる
海外移住する際に、節税のために安易に日本の住民票を除票する事が果たして良いのかどうか改めて現状に照らし合わせて将来の事も踏まえ考えてみたいと思います 日本人の海外移住者はパンデミック前にピークを迎え直近は減少していますが、海外移住の目的は多様化しており、海外駐在だけではなく、いまでは教育移住も海外... 続きをみる
初笑いフィリピン・アルアル! 本年もよろしくお願いいたします
フィリピンがないのが残念ですが、恐らく1位は時間に厳しいでしょうか? フィリピンタイムにはいつも泣かされていますので。
チョット 休憩
DIAMOND online記事より フィリピンの最大の歓楽街で韓流化が加速 フィリピン最大の歓楽街アンヘレス(クラーク)が韓流化したといわれて久しくたつ。しかもその流れは近年、さらに加速している。 「韓流化によってクラークの遊び方、文化そのもの... 続きをみる
在フィリピン日本大使館より 【ポイント】 ●7月17日、フィリピン政府は、8月1日から、長期滞在ビザ(査証)を所持する外国人の長期滞在ビザする旨発表しました。 ●詳細が明らかにされていない部分もありますので、個別事案の扱い、具体的な手続き等については、フィリピン入国管理局、在京フィリピン大使館等に... 続きをみる
セブ市は相変わらず、感染者数が全国一位とありがたくない冠を頂き、デュテルテ大統領も”オカンムリ”であります。 (7月14日現在、セブ市の感染者合計7、589人) マニラから派遣されている国軍が、地元当局の生温い取り締まりに業を煮やし、昨日と本日に、感染者の多いバランガイをピ... 続きをみる
警察官2人からの性被害を訴えた15歳の少女が射殺される。 警察からの帰り道で まにら新聞記事より (射殺されたフェベル・ピネダさん) 南イロコス州カブガオ町で2日夜、警察官2人による性被害を訴え出たファベル・ピネダさん(15)が、隣町の警察署から... 続きをみる
香港安全法全文が明らかに https://sankei.com/world/news/200701/wor2007010025-n1.html 中国の国家安全を脅かすと判断した行為に対して厳罰で臨む姿勢を明確に 香港に駐在する海外の非政府組織や報道機関への管理を強化すると記し、外国人に... 続きをみる
一旦ホテルに戻ったが、フロント付近とロビーは多くの宿泊客で依然騒然としていた。 取り敢えず、情報収集とスマホを開くが、画面が小さすぎて老眼鏡をかけないと話にならず「こんな事になるならノートパソコンを持って来るんだった」と嘆いてみても「後悔先に立たず」であります。 ....ヌウ...!?ナンジャこれ... 続きをみる
Aさんは、取るものも取り敢えずホテルの部屋を飛び出し、今日のセブ行きの便に変更できるかどうか、航空券を握りしめて、カティクラン空港へと向かった。 空港へ到着すると、物凄い人だかりである。当然、ロックダウンの情報を聞きつけた、 ボラカイ島の滞在客が一斉に押し寄せ、最終便となる今日の午後のセブ行きの座... 続きをみる
大学女子バレーボールチームは勿論女子プロバレーボールチームにも、容姿端麗なチームの華と呼ばれているスター選手が存在するのが、フィリピンです。 その中でも、代表的な選手を独断と偏見を持って紹介させて頂きます。 ユニフォーム脱いで化粧で磨きをかけたらもっとすごいんです。 プライベートではまるでモデル!... 続きをみる
私が、セブに住み始めて早7年が過ぎようとしております。 フィリピンの女子バレーボールの虜となって同じく、7年目を迎えております。 最初は、「日本と比べればやはりレベルは落ちるな」とか、各大学のチームには 日本人の苗字を持った選手がチラホラと居りまして、最初はそんな選手たちを応援したりしておりました... 続きをみる
「貸し借り文化」がもたらしたもの 富裕層と貧困層が意図的に作られたという歴史的な背景、現実に仕事がないというジレンマに加え、あきらめの境地とも言うべきフィリピン人貧困層に共通する精神的な構造が、貧困からの脱出を妨害しています。 五百年に渡る植民地としての歴史は、抵抗しようにもその力がなく、支配層の... 続きをみる
Pawn Shopがあれば、フィリピン国内の送金に困ることなどないのです。 もちろんフィリピンのPawn Shopは送金業務ばかりでなく、質屋としての本来の機能も果たしています。物品を担保として預けてお金を借り、利子をつけて返済することで物品を取り戻すパターンで利用されるのが一般的です。 質屋を利... 続きをみる
いったいフィリピンの人たちは銀行との関係を断ち切ってどうやって借金をし、どうやって送金し合っているのでしょうか? 便利なはずの銀行口座を、どうしてフィリピン人の大半は持とうとしないのかといえば、その一番の理由は銀行口座を開くにはお金(5千ペソ~一万ペソ)がかかるからです。 日本の銀行は住所さえしっ... 続きをみる
「セブから日本へ苦難の道、シリーズ」の、あのY爺が2月9日に亡くなりました。 (まだまだ元気でお盛んだった頃のY爺) セブ日本領事館の「仏のYさん」より、同日の2月9日にP人女性が領事館に来て、Y爺が 亡くなった事を伝えに来たそうです。 Yさんは「あのP人女性達は、Y爺とどの様な関係なのか?」との... 続きをみる
セブ、コルドバの片田舎から、今回の日馬富士の暴行事件を眺めていて、なるべくして出てきた当然の事件と見ている。 元を正せば、日本古来の神道の神事を発端として始まった相撲に、日本の文化も宗教も異質な外国人力士を取り込んだのがそもそもの間違い、更に相撲協会の理事と称する元力士達(小さい時から単に体が大き... 続きをみる
長いハローウイン休みも終わり、ビザの移し替えを依頼したエージェエントの事務所へ 出来上がっているかどうか確認した所、「既に出来上がっているので取りに来い」との事で、早速Y爺と喜びいさんで取りに行った。 出来上がった、ビザの証明書を確認すると、今年6月22日セブ入国、8月22日ビザ有効期限と、推測通... 続きをみる
Y爺なりに必死に日本の長男や友人と連絡を取っているのが伝わって来ていはるが全くの望み薄である、しかしここで安易に救いの手を差し伸べれば、3年前と同じように簡単に考えられると困るので、今回は少し懲らしめる意味で苦労を味わってもらわなければならない。 しかし、既に第二、第三の手は打ってある、既に本籍地... 続きをみる
翌朝、ガイサノマクタンのV-ハイヤー乗り場で待ち合わせ、所が翌朝待ち合わせ場所へ行ってみると、再び衝撃的な出来事ガア~!! 待ち合わせ時間が朝8時半だったこともあり、ラッシュの渋滞を見込んでコルドバの自宅を早めに出過ぎたのか、少々早く着きすぎてしまい出勤する若いP姉ちゃんウオッチングを楽しんでおり... 続きをみる
先ずは、戸籍抄本を取得しなければ何も始まらないと判断し、Yさんへ「日本にはYさんの家族は居りますか?」「ハイ、既に分かれた女房と二人の息子と娘が一人居りますが、子供達には 愛想をつかされをつかされて、10年以上音信不通です、」私「ハア~やっぱりナア~、このエロボケ爺じゃ致し方無いカア~」私、気を取... 続きをみる
我、愛妻殿が勤務する、インターナショナルスクールの先生方(この学校の先生だけで100人以上居るそうです)に依る、ハローウイン仮装コンテスト!学生は蚊帳の外カイ? 先生方が学生たちを楽しませるイベントらしい。流石P国! 学生達もこれじゃ授業が身に入らないでしょう? この時期は学校も約2週間前後の休み... 続きをみる
私は、昨年12月にP人の愛妻と結婚をし、今年の4月にはバリ島へ新婚旅行に行き その際、バリックバヤンビザ(1年間有効)を取得し現在に至っております。 バリックバヤンビザの有効期限も残すところ半年となり、ようやく重い老体の腰を上げ 13aの取得を開始した次第であります。 これまでに、13aを取得した... 続きをみる
私の住む家の向かい側には幸いにも愛くるしい4人姉妹が住んでいる。 先日、長女は結婚し、聞けば次女は日本人の父親との間に生まれた娘との事、 なかなかの美人である、現在17歳。 (写真とは関係ありません) しかし、その父親の日本人とは離婚し、現在父親はマニラで別のP人女性と暮らしてるとの事。 私にも子... 続きをみる
今週は台風がフィリピン海近郊にドッカリと腰を下ろしてノロノロと蛇行しているため 雨模様が続き、時々土砂降りのスコールが襲い掛かって来るため外出すれば数分でずぶ濡れ状態、ジブニーに乗れば雨除けのシートで窓を塞がなければならないので、車内は蒸し風呂状態となり、汗と安物の香水の匂いとが入り混じって耐え難... 続きをみる
生活上のストレスは極限まで減っている すでに岐阜共立銀行では通帳がないのですから、目の前に来ていますが、銀行の通帳、免許証、印鑑、定期券、切符などすべての個人に付随するものは総合情報管理システムで記憶されています。お酒を飲んで自宅に帰ろうと思ったら、近くにある無人のタクシーに乗っただけで顔認証と音... 続きをみる
「100年前はひどい毎日だった」と皆が驚いている 100年後に日本列島に住む人たちは「100年前って、ひどい毎日を過ごしていたんだね」とビックリすると思います。現在、日本列島ではほとんどの野生動物を見ることはできず、山の中間で民家が散在しています。そして都会に住む者も近代化された非人間的な空間の中... 続きをみる
たまには真面目な話題を! 三島由紀夫とは 三島 由紀夫(みしま ゆきお、本名:平岡 公威(ひらおか きみたけ)、1925年(大正14年)1月14日 - 1970年(昭和45年)11月25日)は、日本の小説家・劇作家・随筆家・評論家・政治活動家・大蔵官僚・皇国主義者。血液型はA型。戦後の日本文学界を... 続きをみる
マタマタ、シモの話題で恐縮です(笑) 金冷法はご存知ですか。 精力を増強させる方法として昔から知られている精力増強方法です。やり方が簡単で誰でも出来ます。 習慣をつけてやれば精力トレーニングとも言えるのでやってみてください。 やる事は、睾丸を冷やすだけです。 お風呂に入る時やシャワーを浴びる時に冷... 続きをみる