セブの夜ふけに暇つぶし

セブでのお気楽な生活を独断と偏見に満ち溢れて綴っていきます

セブの夜ふけに暇つぶしの人気ブログ記事

  • 日中戦争:『黄河決壊事件』

    1938年6月9日、この日、日中戦争: 黄河決壊事件が発生。 『黄河決壊事件』 日中戦争(支那事変)初期の1938年6月に、 国民革命軍が日本軍の進撃を食い止める目的で起こした焦土作戦。 国民革命軍が黄河の堤防を爆破して黄河を氾濫させ犠牲者は数百万人に達し、 中国人住民を苦しめました。 商震将軍は... 続きをみる

  • 女性医師が診るほうが死亡率が低い結果に

    なぜ女性医師による女性患者への治療の成果が大きいのか?  2016年から2019年に治療を受けた、65歳以上の患者76万6000人以上のデータを分析した結果、女性医師の治療を受けた患者の死亡率が低くなる。 また、女性医師の治療を受けた患者は再入院率も低く、女性患者は男性患者よりもその恩恵を受けやす... 続きをみる

  • 日本への好感度が高い国・地域」ランキング!

    日本への好感度が高い国・地域」ランキング! 第1位は「フィリピン」 グローバルマーケティング事業を展開するアウンコンサルティングは、世界14の国と地域を対象に、親日度や訪日意欲に関する調査を実施し、その結果を発表しました。今回はその中から「日本への好感度」のランキングを紹介します。これは「日本は好... 続きをみる

  • 驚き❣フィリピンで日本男子バレー選手がアイドル並み

                            THE ANSWER ニュース記事より フィリピン開催なのに「気絶する人出そう」 海越える人気、日本男子バレー選手が「アイドル並み」会場熱狂 高橋藍がフィリピンで熱狂的人気 バレーボールネーションズリーグ(VNL)は18日、男子の予選ラウンド第3週が... 続きをみる

  • 今年のミスコルドバは日本人ハーフのお嬢さん

    今年のミスコルドバは、同じビレッジに住む日本人ハーフで18歳のお嬢さん 彼女の小さい頃から知っていましたが、大きくなるにつれて美人になってきました。 今迄にも様々なミスコンに参加しては様々な賞を獲得しておりましたが、遂にトップの栄冠を獲得しました。 今年からは大学に進学する予定ですが、今後の益々の... 続きをみる

  • フィリピン人のセックスライフの実態・続編3

    田舎に住む家庭の中では、昼間してる時に子供が来れば、隠すこともなく「あっちに行きなさいと怒り」セックスを続けてるというのですから性的な考え方の異常さに驚き言葉にできませんでしたが、田舎に住む貧困の家庭では当然のように子供達は思ってる様です。 少しだけ良識のある夫婦ですと、近くの野山へ行くと食料用の... 続きをみる

  • フィリピン銀行口座事情 シリーズ最終編

    親族や友人・知人からの借金もできなくなったとき、貧困層の人々が頼る先は「ファイブ・シックス」と呼ばれる高利貸しです。 「ファイブ・シックス」と呼ばれているのは、5で割って6返すためです。たとえば1,000ペソ(2,200円)を借りた場合、5で割ると200ペソ(440円)になります、200ペソを6倍... 続きをみる

  • フィリピン警察の実態

    フィリピンの警察予算も日本と同じように、上級幹部の給料は国家予算、それ以外は地方自治体の予算となっています。フィリピンの警察組織は「PNP」と呼ばれる国家警察、そのPNPから予算の割り当てが「NCR POと呼ばれるマニラ首都圏警察」そして首都圏の各統括警察である、ケソン、マニラ、南部、東部、北部の... 続きをみる

  • フィリピンでホームレスになった日本人達

    マニラにある日本大使館には、3日に1人の割合で、異国の地でホームレスになった日本人がやってくる。そのほとんどが高齢の男性で、「困窮邦人」と呼ばれている。  フィリピンだけで年間100人という数に驚くかもしれないが、前年の海外援護統計では332人と、毎日1人の割合でマニラの大使館やセブの出張駐在官事... 続きをみる

  • 【自己責任】セブの日本人逮捕!!

    自己責任】セブの日本人逮捕、「大使館は関与しない、支援は弁護士のリストを 渡すだけ」 セブ市で未成年者と関係を持った日本人が逮捕された事件で、フィリピンの 日本大使館は、事件に「関与しない」方針を地元メディアに明らかにしました。 規則から身元を明らかにすることを拒否したセブ領事館のスタッフは、 逮... 続きをみる

  • フィリピン人のセックスライフ・続編

    近年、フィリピンはGDP6%台の目覚ましい経済成長を続け、セブでも市内を中心に コールセンター(コールセンターは平均の2倍以上の収入を稼げます)が数多く出来、 マクタン島を中心に工場群が有り、地方からは沢山のP姉ちゃん達が出稼ぎに来ており セブでも富裕層や中間層が急激に増えております。 そんな背景... 続きをみる

  • フィリピン人のセックスライフの実態

    今回もシリーズでP人のセックスライフの実態を、現地人との何気ないスケベ話や 豊富な実体験??(笑)そして様々なデーターを基に解き明かしてまいりたいと 思います。 調査によると、英国の男女は世界で最も性的に"ふしだら"な部類であることが分かった。 行きずりのセックス経験や性関係を持った人数、そしてフ... 続きをみる

  • 精力を劇的に増強させる金冷法

    マタマタ、シモの話題で恐縮です(笑) 金冷法はご存知ですか。 精力を増強させる方法として昔から知られている精力増強方法です。やり方が簡単で誰でも出来ます。 習慣をつけてやれば精力トレーニングとも言えるのでやってみてください。 やる事は、睾丸を冷やすだけです。 お風呂に入る時やシャワーを浴びる時に冷... 続きをみる

  • 暇つぶしネタ!「乳首が勃つ」

    「乳首が勃つ」科学的根拠、スウェーデン研究チームがついに解明! 寒い日やちょっと興奮したときに、なぜか硬くなってしまう乳首。 どうしてそのような現象が人体に起こるのか? 科学者たちの尽力によって、ついにその理由が明らかとなった。 北欧の国スウェーデンの研究チームによると、その鍵は「神経」にあるのだ... 続きをみる

  • 外国人男性との婚姻斡旋行為(お見合い結婚)を禁止

    カソリック教徒の多いフィリピン国の政府は、フィリピン女性の保護を目的として、外国人男性との婚姻斡旋行為(お見合い結婚)を禁止しています。 ネット上でフィリピン人女性との国際結婚を勧める見合い写真を並べているサイトが数多くあります。 (P人娘達は、100回に一度奇跡的に美人に撮れた写真を掲載する自撮... 続きをみる

  • セブ島に久しぶりの恵みの雨か!??

    2か月以上カラカラ天気の灼熱地獄が続いているセブに今週末恵みの雨かも? フィリピン海のにある低気圧が発達し今週末には台風となってセブ島に接近かも? 台風は上陸しなくても良いから、大量の雨だけお願いします。 しかし、この灼熱地獄は何とかしてほしいワア~! 月光仮面の爺もホトホト参ってます(泣) 暑気... 続きをみる

  • 【没30年】全ての責任はこの田中角栄が背負う

    田中角栄が「憲法9条」を盾にベトナム戦争への派兵要請を断っていた ロッキード事件の背景に「アメリカの陰謀」があったかどうかはさておき、米国にとって“扱いづらい”存在だったことは間違いない。泥沼化するベトナム戦争への派兵要請を断った田中角栄元総理。その際、“盾”として使ったのは「憲法9条」だった――... 続きをみる

  • フィリピン人のセックスライフの実態・続編2

    近年フィリピンは、経済成長率6%台を維持し好調な経済成長を遂げておりますが 恩恵に預かっているのは都市部の一部のみで、国民全体の約8割の人々は貧困に喘ぎ 経済格差は益々広がるばかりで有るのが現状です。 セブの都市部の中間層や富裕層は日本の家庭環境に近いものが有りますが、それでも 子供が4~5人いる... 続きをみる

  • 笹生優花が涙の「全米女子OP」2勝目 ❣

                                 GDOニュース記事より ご存知フィリピン人を母に持つ笹生優花が日本人初のメジャー 複数V 渋野2位 女子メジャー第2戦◇全米女子オープン presented by アライ 最終日(2日)◇ランカスターCC(ペンシルベニア州) 5位からスター... 続きをみる

  • 「体感気温50度」で学校も休み…東南アジアを襲った記録的猛暑

    体感気温が摂氏50度に迫るなど記録的な猛暑が東南アジアを襲った。猛暑の被害が大きくなり、各国は休校など対策準備を次々と打ち出した。 28日(現地時間)、AFP通信など外信を総合すると、フィリピン政府は体感気温が摂氏50度に迫る猛暑の中で庶民の交通手段である「ジープニー」の運転手がストライキに入り、... 続きをみる

  • 変わりゆく在日フィリピン人たち その1

    パブ勤めから介護職へ、変わりゆく在日フィリピン人たち かつて一世を風靡したフィリピンパブ。その最盛期に働いていたホステスたちは年を経たいま夜の街を離れ、介護や工場など昼の仕事で活躍するようになってきた。安藤ネリーサさんと西銘ベリンダさんも同様だ。長年、日本社会を見つめてきた彼女たちの視点から、フィ... 続きをみる

  • 聖週間後のNAIA T-3のギャングチェア撤去

    マニラ空港で4月からターミナル-3のギャングチェア撤去 3月初旬にマニラ空港の椅子に大量発生したトコジラミで大騒ぎとなったが、 フィリピンのホテルでのベッドにも多く生息しているので、夜寝ている時や朝起きてみるるとトコジラミに血を吸われてかゆくなった旅行者の方も多いかと思います。(アレルギー反応で激... 続きをみる

  • セブ「酔った」男性がはしけから転落、死亡

    8月19日土曜日午後7時45分、セブ島南部サンボアン町バランガイ・サン・セバスティアンのマーヨ・シッピング埠頭で、60歳の男性がはしけから転落し死亡した。  サンボアン警察署のカルロス・カトゥビッグ氏は電話取材で、被害者はドゥマゲテ市バランガイ・ジュノブ出身の既婚男性ロメオ・サルボさんだと特定した... 続きをみる

  • フィリピン人船員39名行方不明!

                                   BBC NEWS記事より 台風9号により、奄美沖で牛6000頭載せた貨物船が遭難か、乗組員1人救助・43名行方不明  台風9号(メイサク)が北上していた東シナ海で2日、パナマ船籍の貨物船の行方がわからなくなり、日本の海上保安本部は同日夜... 続きをみる

  • 中国人民共和国マニラ省??

    比国・マニラを「中国の省」美容製品ラベルに誤記 市長は中国商人に強制送還を要求 比マニラを「中国の省」と美容製品ラベルに誤記した問題で、イスコ市長は店舗閉鎖と強制送還を要求をした。フェイスブックの声明で「違法ビジネスに居場所はない」と発表した(Isko市長のFacebookより) フィリピンの首都... 続きをみる

  • 愛煙家に朗報「非喫煙者は、コロナ感染リスクが高い」

    「タバコ喫煙者はコロナ感染から守られる」決定的証拠                          プレジデントオンライン記事より ■「非喫煙者は、コロナ感染リスクが高い」  コロナ禍で外出を自粛していた間に改正健康増進法が施行され、タバコを吸える場所がめっきり減った。原則的に屋内禁煙となり、こ... 続きをみる

  • フィリピン・ロシアからワクチン供与!

                                日本経済新聞記事より フィリピン大統領、ロシアからワクチン供与 中国に続き 【マニラ=遠藤淳】フィリピンのドゥテルテ大統領は10日、ロシアから新型コロナウイルスのワクチンの供与を受ける意向を示した。フィリピンは中国からもワクチンの提供を受ける... 続きをみる

  • フィリピンのビデオケ(カラオケ)事情

    フィリピンではカラオケの事を”ビデオケ”と一般的には呼ばれている。 そして、陽気なP人はお祭りをこよなく愛し、様々イベントやホームパーティーが繰り広げられている。 これは、その昔4百年以上にわたってスペインの植民地であったことから、アジアの中では唯一ラテン文化がフィリピンには根付いているからに違い... 続きをみる

  • 広島市の悲劇から75年、レバノンで大規模な爆発

                            ニューヨークタイムス記事より 爆発第1波の黒煙が立ち昇るレバノンの港から、いきなり第2波の爆音とともにきのこ雲が現れて、辺り一面にソニックブームが広がっていくではないですか…。 日本人にとっては、75年前の広島への原爆投下の悪夢が思い出されます。 レ... 続きをみる

  • 中国から送られてくる謎の種

    米国の次は日本へ、中国から送られてくる謎の種は「ジャイアントホグウィード」説が 濃厚。 世界一猛毒な草で高さは4mまで成長、2万粒の種を周囲にばら撒き繁殖させる。 毒性は触れただけで火傷のような症状が出た後、一生火傷のような跡が残る 狩る時には全身防護服が必要で、下手に切ったら液が飛び散り目を失明... 続きをみる

  • ❤天国のあなたへ❤『日本一心のこもった恋文』

    娘を背に日の丸の小旗をふって あなたを見送ってから もう半世紀がすぎてしまいました たくましいあなたの腕に抱かれたのは ほんのつかの間でした 三十二歳で英霊となって 天国に行ってしまったあなたは 今どうしていますか 私も宇宙船に乗って あなたのおそばにいきたい あなたは三十二歳の青年 私は傘寿を迎... 続きをみる

  • ドゥテルテ政権化で男の天国アンヘレス浄化の可能性?

                              DIAMOND online記事より フィリピンの最大の歓楽街で韓流化が加速 フィリピン最大の歓楽街アンヘレス(クラーク)が韓流化したといわれて久しくたつ。しかもその流れは近年、さらに加速している。 「韓流化によってクラークの遊び方、文化そのもの... 続きをみる

  • フィリピン・来月より外国人の長期滞在ビザの入国許可

    在フィリピン日本大使館より 【ポイント】 ●7月17日、フィリピン政府は、8月1日から、長期滞在ビザ(査証)を所持する外国人の長期滞在ビザする旨発表しました。 ●詳細が明らかにされていない部分もありますので、個別事案の扱い、具体的な手続き等については、フィリピン入国管理局、在京フィリピン大使館等に... 続きをみる

  • 米国民主党大統領バイデン候補 認知症!

                                MONEY VOICE記事より バイデン認知症説に現実味。このまま支持率が上がれば米大統領選前に株価大暴落か 年寄り同士が戦う米国大統領選 11月の大統領選挙までまだ時間があると感じていたのですが、気がつくと7月も半月近く経過してきており、い... 続きをみる

  • セブ市外出規則違反で逮捕者続出!

    セブ市は相変わらず、感染者数が全国一位とありがたくない冠を頂き、デュテルテ大統領も”オカンムリ”であります。 (7月14日現在、セブ市の感染者合計7、589人) マニラから派遣されている国軍が、地元当局の生温い取り締まりに業を煮やし、昨日と本日に、感染者の多いバランガイをピンポイントで容赦ない取り... 続きをみる

  • フィリピン・「射殺辞さず」の強硬姿勢!

    ドゥテルテ・フィリピン大統領「射殺辞さず」の強硬姿勢もコロナ制圧難しく「フィリピンのトランプ」感染対策と経済で 苦悩                               Yahoo!ニュース より ドゥテルテ・フィリピン大統領(大統領府提供) 強権的な政治手法で「フィリピンのトランプ」とい... 続きをみる

  • ボラカイ島・ロックダウン苦行記・その8

    急遽、タヌキオヤジのゲストハウスからコンドミニアムに逃げ出したAさん、ようやく 平和な日々が続きましたが、4月13日のロックダウン終了予定日は既に、一週間以上過ぎているが、新規感染者数は増え続けており、先が見通せない状態が続いている。 幸いにも、ボラカイ島での感染者は現在の所ゼロであります。 食材... 続きをみる

  • ボラカイ島・ロックダウン苦行記・その7

    ロックダウンにより、スコットランド人経営のゲストハウスに宿泊していたホテルから 急遽引っ越しを余儀なくされ、ボラカイ島での文字通りの離島生活が始まった。 街中のレストランやトロトロも次々に閉店休業となり、営業しているのはグロッサリーストアー(食料品関係)、ドラッグストアーとメルカド(食料品市場)と... 続きをみる

  • ボラカイ島・ロックダウン苦行記・その6

    3月14日から21日迄は、ホテルの予約を確保しているので、それまでにどうするか対策を考えようとAさんは、思っておりました。 翌朝(18日・零時からロックダウンは始まった)、朝食を食べようと、ホテルのダイニングルームへ行くと、ホテルスタッフがAさんの所へ駆け寄ってきて「サアー、レストランはロックダウ... 続きをみる

  • ボラカイ島ロックダウン苦行記・その5

    一旦ホテルに戻ったが、フロント付近とロビーは多くの宿泊客で依然騒然としていた。 取り敢えず、情報収集とスマホを開くが、画面が小さすぎて老眼鏡をかけないと話にならず「こんな事になるならノートパソコンを持って来るんだった」と嘆いてみても「後悔先に立たず」であります。 ....ヌウ...!?ナンジャこれ... 続きをみる

  • ボラカイ島ロックダウン苦行記・その2

    3月14日、無事、ボラカイ島に到着しホテルにチェックインしたのは、夕刻前であった。 夕食には未だ多少時間が有ったので、取り敢えずホテルのレストランに行きビールで喉を潤した。「サアー!ボラカイ島で1週間、ノン~ビリと楽しみまッセ~」Aさんは、 ”旅のお供”のP~ナを見ながら、ニコッと微笑んだのであり... 続きをみる

  • ボラカイ島ロックダウン苦行記・その1

    今回の主人公は、以前から私が親しくしている、友人Aさん(仮称)セブと日本を定期的に往復しております。Aさんは、フィリピン歴10年以上の大ベテランで、英語もソコソコ堪能で若いP~ナと酒とタバコが大好物な、典型的なOO爺さんであります。 3月14日、セブではロックダウンの情報が飛び交う中、周りの友人・... 続きをみる

  • P~ナの健康美・最終編

    最後に、独断と偏見でフィリピン女子バレーボール選手の画像をアップさせて頂きますので「百聞は一見に如かず」、お楽しみください (この真剣なプレイがたまりません) (鍛え抜かれた四肢) (ファッションモデルとしても十分通用する容姿) (いつも陽気なP~ナ選手達) (街角で行われているスポーツイベント、... 続きをみる

  • P~ナの健康美・その5

    大学女子バレーボールチームは勿論女子プロバレーボールチームにも、容姿端麗なチームの華と呼ばれているスター選手が存在するのが、フィリピンです。 その中でも、代表的な選手を独断と偏見を持って紹介させて頂きます。 ユニフォーム脱いで化粧で磨きをかけたらもっとすごいんです。 プライベートではまるでモデル!... 続きをみる

  • P~ナの健康美その1

    セブでは、現在も60歳以上の爺は依然外出禁止となっている。 暇を持て余し、P人女房に疎まれてながらも、セブでの平和な日々が過ぎております。 ある時、P国の番組を女房の背中越しにチラ見をしておりましたら、フッとセブに住み始めた頃の事を思い出しました。 以前、このブログでお届けいたしました「ビサヤ女の... 続きをみる

  • 許せねえ!フィリピンの悪徳警官ども

    コロナウイルスによる警戒中、警察に検問通過の為に「交換条件」求める悪徳警官に虐待された売春婦が苦境に陥る。 現地メディアはロックダウンの検問を通過するために、ある「交換条件」を提示する警官がいると伝えています。 それによると被害者は子供と甥の面倒をみるシングルマザーで、バランガイから5キロのコメと... 続きをみる

  • セブ島の日本人社長殺害、夫が首謀か

    フィリピンのセブ島で8月、現地で会社を経営する日本人女性が殺害された事件で、現地の警察は、この女性の日本人の夫が首謀した疑いがあると明らかにしました。 この事件は8月24日夜、フィリピン・セブ島で、現地のインテリア雑貨輸出会社社長ハマダ・ジュンコさん(71)が、車を運転中にバイクの2人組に拳銃で頭... 続きをみる

  • 年越し餃子作りに挑戦!イン セブ

    皆様、新年明けましておめでとうございます。 昨年中は私のブログを、愛読頂きまして誠に有難うございました。 昨年末から期する所が有りまして、コルドバ月光は「世のため人のため」をモットーに 「セブ・コルドバの夜は更けて」をしばらくの間お休みして、今年新しく立ち上がりました「セブ移住者による交流会(セブ... 続きをみる

  • 犯罪の街、ミンダナオ島オザミス市

    フィリピンは、市長でも多くが麻薬組織とつながりがあり、警察でもしかり、フィリピン警察本部で韓国人実業家が警察により殺害されるというほど安全な場所はない。 フィリピンの放送局GMAネットワークなどによると、比警察は7月30日、違法薬物取引に関わった疑いで、同国南部ミンダナオ島北部のオザミス市のレイナ... 続きをみる

  • フィリピン人の「許し」の精神

    平成28年1月26日(火) フィリピンご訪問ご出発に当たっての天皇陛下のおことば(東京国際空港) 「この度,フィリピン国大統領閣下からの御招待により,皇后と共に,同国を訪問いたします。 私どもは,ガルシア大統領が国賓として日本を御訪問になったことに対する答訪として,昭和37年,昭和天皇の名代として... 続きをみる

  • フィリピーナの悲しい現実・続編

    「フィリピンの女の人なんて、日本人の金持ちの男をつかむのが目的で、日本の飲み屋で働いてるんでしょ。そういう男つかんで楽しようという魂胆が許せない。日本に入れなきゃいいのに。」 日本も終戦直後は、進駐軍の米兵と、日本の戦争未亡人達は働き手を戦争で亡くし残された家族の生活を支える為、娼婦になりその後米... 続きをみる