セブ・コルドバの夜は更けて

「木曜会」のご案内
約6年前よりマクタン島に住む日本人を中心に毎週木曜日に行われております、情報交換会です。
この情報交換会の名称が「木曜会」です、此の木曜会は特別な決まり事は全く有りませんし会費も徴収しておりません、セブでの日々の生活の中での体験談を話しに来る方や悩み事、困り事の相談や友人作り、同じ趣味の仲間作り、暇つぶし(笑)等様々な目的を持った人々の気楽な集まりです。

「木曜会」
毎週木曜日午後1時より、マクタン島TAMIYAからオールドブリッジ向かってハイウエイを歩き始めると約200メートル前方正面に白壁の4階建てのビルが見えますので、そのビルの1階、左手道路沿いにToni's Pizzeria(トニーズ ピザーラ)が有りそこで行っておりますので気軽に覗いて下さい、日本語の出来る方であればどなたでも大歓迎です。


木曜会へのお問合せ

SUN 0943-515-6784 モンマ(幹事)
HP セブ、コルドバの夜は更けて
https://korudbagekkou.muragon.com/

Globe 0927-207-8388 オダ(幹事)
HP セブ島よろず日記


(木曜会、会員ブログ)
HP  リタイア生活 セブ島のひま人 
  (マクタン島のブログです)https://plaza.rakuten.co.jp/walangpera/

HP 歳を忘れさせてくれるフィリピン
  (レイテ島オルモックのブログです)https://amigoaki.muragon.com/

意外に明るい「日本の100年後」を予測する

「100年前はひどい毎日だった」と皆が驚いている


100年後に日本列島に住む人たちは「100年前って、ひどい毎日を過ごしていたんだね」とビックリすると思います。現在、日本列島ではほとんどの野生動物を見ることはできず、山の中間で民家が散在しています。そして都会に住む者も近代化された非人間的な空間の中で、やれ銀行の通帳をなくしたの、定期券を落としたの、P姉ちゃんに騙されてスッテンテンになったのと毎日、ストレスの塊のなかで生活しています。


100年後、それはすっかり姿を消しているでしょう。


人々はドームの中で生活している


まず自然との関係ですが、今までのように「山奥にはシカがいる」という様に「動物の住むところを限定する」という考えから、「人間がドームの中で生活する」という考え方に変わり、「都市ドーム」という昔のお城のような中で人間が生活し、原則としてドームの外は「田畑、林野、雑木林」などで「動植物の領域」になります、やはりP姉ちゃんは
「動植物の領域」になるんでしょうか?


「都市ドーム」の中は、天井があり、冷暖房、免震構造で作られ、暴風雨なし、猛暑・極寒なし、地震なし、有害物質なし、空気綺麗…な生活環境が保たれています。傘も持たず、天気予報はなくなります。地震が来ても免震構造で揺れませんから、地震予知は不要で、津波はドームの外までしか来ません。天変地異で命を脅かされることから完全に解放されます。


また、すべて天井のGPSで管理されているので、自動車事故なし、犯罪なしです。そして天井からの情報ですべての人は「個人の秘密が完全に守られているが、お金を自由に使い、楽しめる情報を瞬時に手に入れ、犯罪にあったらすぐ警察にその映像が届く」という安全安心の生活が保証されます。



                            続編に続く



Money Voiceより       

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